Andreaについて
始まりは、
デザインでした。
最初は、デジタル体験を分かりやすくする仕事でした。そこから、インターフェース、プロダクト、チーム、そしてその周りの事業へと、担う責任が広がってきました。

視野の広がり
細部へのこだわりは、そのままに。
問いかけることが変わりました。
キャリアの初期に目指していたのは、分かりやすい体験を丁寧に設計し、きちんと届けることでした。責任が広がっても、その基準は変わっていません。
Neosではチームとプロダクトの方向性を担い、O-HIVEでは技術的なプロダクト開発により深く関わりました。Izisurfを共同創業すると、事業や運営への影響がさらに身近になりました。機能には使う人が、キャンペーンには運営の仕組みが、パートナーシップには続ける理由が必要でした。
現在の市場開拓の仕事でも、同じように細部に向き合っています。プロダクト、顧客、ビジネスモデルは、互いに噛み合っていなければなりません。
私自身の言葉で
仕事との向き合い方。
プロダクト、デザイン、パートナーシップ、事業の立ち上げをどうつなげているのか。私自身の言葉でお話しします。
キャリアの原点 / Webkick
人と一緒に、
届けることを学ぶ。
英国のデジタルエージェンシーWebkickでは、顧客の要望を制作要件にまとめ、開発の制約も踏まえてデザインし、チームで公開まで進めることを学びました。その後の責任を担うための、実践的な土台になった経験です。

仕事に活かす視点
相手が変わっても、仕事をつなげる。
難しい要件についてエンジニアと検討することも、クリエイターと協業について話すことも、パートナー候補とプログラムの採算を考えることもできます。どの場でも専門家になることが目的ではありません。確かな判断に必要な理解を持ち、仕事をつなぐことを大切にしています。
率直で、好奇心があり、つくる体験に真剣なチームを大切にしています。デザインの経験とプロダクトの判断力に加え、よい立ち上げに欠かせない、表に見えにくい運営の仕事も引き受けます。
これから
長く取り組める仕事。
意味のある責任。
日本や韓国での新たな仕事に関心があります。
明確な役割と責任を持って、プロダクトを率い、プログラムや業務運営、新規事業を担う仕事に関心があります。
仕事との向き合い方